活動報告(2/1・2/2)

成長する事が成功!

2/2(日)活動報告

U12 練習試合 8分1本 フットサル

(対戦相手:札幌ジュニア)

①0-0 △

②2-1 〇 得点者:三津谷、大谷

③6-0 〇 得点者:乾4、森下、南出

④2-3 ✕ 得点者:三津谷、今田

⑤0-1 ✕

⑥1-0 〇 得点者:森下

⑦0-4 ✕

⑧3-1 〇 得点者:森下、大谷、三津谷

⑨2-1 〇 得点者:南出、大谷

⑩0-4 ✕

全10試合 5勝4敗1分 総得点16(1試合平均:1.6)総失点15(1試合平均:1.5)得失点差+1

成果と課題

⑦⑩の様な試合をしてはいけない…と口酸っぱく言い続けて来たが中々改善出来ていない様に思う。これをチームで認めたり許してはいけないと思う。そういう文化をチームに根付かせる事が出来なかった事がここ一番勝ち切れなかった原因だと思っている。練習試合からその様な意識で取り組んでるからこそ公式戦でも出来る様になる訳で…自分に対しても味方選手に対してももっと厳しく高いレベルのプレーを求めて欲しいと思います。

U12 練習試合 8分1本 フットサル

(対戦相手:札幌ジュニア)

①0-5 ✕

②3-0 〇 得点者:小川2、吉田

③1-6 ✕ 得点者:佐藤

④3-6 ✕ 得点者:オウン、小川、佐藤

⑤2-0 〇 得点者:吉田、佐藤

⑥1-3 ✕ 得点者:浅野

⑦3-3 △ 得点者:吉田、佐藤、オウン

⑧2-1 〇 得点者:佐藤2

⑨0-9 ✕

⑩1-2 ✕ 得点者:長谷川シュリ

全10試合 3勝6敗1分 総得点16(1試合平均:1.6)総失点35(1試合平均:3.5)得失点差△19

成果と課題

個の戦いでスピード、テクニック、フィジカルで勝てない場合は中々試合で勝つことは難しいと感じるが、100%負けるかと聞かれればそうではないと答えることになると思う。個で勝てなければ組織で対応しなくてはいけないがその意識が低かった様に感じます。守備の規律を理解し全員が最適なポジションを取り続け体を張ってプレー出来ればそんな簡単に失点はしないと思う。⑨の試合はいい様にやられてしまっている。試合中の修正もなにもなくやられてしまっている。こういう試合をしてはいけない。

U11 練習試合 8分1本 フットサル

(対戦相手:札幌ジュニア)

①2-0 〇 得点者:平間、福谷

②1-1 △ 得点者:門間

③0-2 ✕

④0-1 ✕

⑤0-3 ✕

⑥0-3 ✕

⑦1-2 ✕ 得点者:平間

⑧0-2 ✕

⑨0-1 ✕

⑩0-2 ✕

⑪0-1 ✕

⑫1-1 △ 得点者:玉川

全12試合 1勝9敗2分 総得点5(1試合平均:0.4)総失点19(1試合平均:1.6)得失点差△14

成果と課題

U11に関しては今は質よりも量だと思っているので練習試合のオファーがあれば出来る限り受けたいと思っているしこちらからも積極的にお願いして行こうと思っております。とにかく運動量のある試合を強く要求していく。運動量のある選手を評価して行こうと決めている。疲労している中で出来る事の多い選手を重用したいと考えている。自分の役割をサボらない。プレーの精度が落ちない。仲間を鼓舞できる。(=自分のプレーで仲間を引っ張る事ができる。)この様な選手の集団になる事が強くなる為には必要だと思うので量を求めて行きたいと思います。

U11 練習試合 7分1本 フットサル

(対戦相手:SSSサクセス)

(A戦)

①1-0 〇 得点者:平間

②2-1 〇 得点者:長谷川シュリ2

③3-2 〇 得点者:福谷、平間2

④0-0 △

⑤3-0 〇 得点者:平間2、長谷川シュリ

⑥0-0 △

(B戦)

①0-0 △

②0-1 ✕

③0-1 ✕

④1-0 〇 得点者:近藤シュート

⑤1-1 △ 得点者:門間

⑥6-1 〇 得点者:中山、浅野、門間2、近藤シュート、三浦

(C戦)

①2-0 〇 得点者:樋口、門間

②1-3 ✕ 得点者:三浦

③2-1 〇 得点者:樋口2

④1-0 〇 得園舎:永井

⑤1-0 〇 得点者:中村

⑥1-2 ✕ 得点者:三浦

全18試合 10勝4敗4分 総得点25(1試合平均:1.4)総失点13(1試合平均:0.7)得失点差+12

成果と課題

前線の高い位置からのハイプレスとインターセプトの徹底と奪ったボールを大切に保持する為に特に1本目のパス成功率をあげる事をテーマに設定して試合しております。少しずつではあるが守備の役割分担について明確に出来る様にはなってきたと感じます。但し、守備に関しては100か0の評価しかないと思っているので試合時間の間は常にコミニュケーションを取り続け完璧にやる以外は0の評価になってしまう事を理解して欲しい。ボールをおさめ時間を作るプレーやワンツーでの数的優位を利用した局面の打開など…もう少し意識して出来る様になるとチャンスを増やせる様になると思うのでどんどんチャレンジして欲しい。

U10 練習試合 6分1本 フットサル

(対戦相手:札幌ジュニア)

①2-0 〇 得点者:近藤コウタ、坂口今

②2-0 〇 得点者:長谷川ミナト2

③0-2 ✕

④1-0 〇 得点者:坂口今

⑤0-1 ✕

⑥1-2 ✕ 得点者:後藤

⑦2-0 〇 得点者:坂口今、近藤コウタ

⑧2-0 〇 得点者:輪島2

⑨0-2 ✕

⑩4-0 〇 得点者:近藤コウタ2、坂口今2

⑪1-1 △ 得点者:桜川

⑫1-0 〇 得点者:? ※心当たりのある選手は申し出て下さい。

⑬1-0 〇 得点者:坂口今

全13試合 8勝4敗1分 総得点17(1試合平均:1.3)総失点8(1試合平均:0.6)得失点差+9

成果と課題

得点者の名前を見ていると少し限られた選手になっている様な印象を受ける。全員攻撃全員守備が基本のスポーツで前後左右に大きく動きポジションを入れ替わりながら流動的にプレーする事が相手に守備の的を絞らせないという意味で大切になってくるが…更に得点数を伸ばして行く為には改善の余地がある様に感じるし、どの選手からもシュートが飛んでくるチームと限られた選手からしかシュートが来ないチームでは怖さが変わって来ると思います。個と組織の両輪としての成長が求められます。